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ただ好きな音楽を聴いているだけで、その音楽に「思い出が記録」されていくということ、これは音楽の持つすばらしい特性だと思う。
 

子供とは何か、という質問に答えたある人の「人を傷つけたことに気付かず、人に許されていることに気付かない段階」という答えほど完璧なものはありませんでした
 

すごーい!ピンクのロゼだー!って言われてそうだねーピンクのロゼだねすごいねーって返せる男はモテるよ
 

マネジメントの才能は、幸いにも音楽や絵画とは違って、生まれながらのものではない。 経営の才は、後天的に習得するものである。それも99%意欲と努力の産物である。

その証拠に、10代の優れた音楽家はいても、20代の優れた経営者はいない。


やめてください!生まれた途端にバブルが崩壊し不況の中を幼少期で過ごし小学校高学年でゆとり教育が完成し大人にわけもわからず馬鹿にされつつ子供医療証と子供手当開始時には対象外で高校卒業と同時に公立高校無償化で現在就職難の91年度生まれの話はやめてください! dv_abno
 

「あのひと」どまりでふらふら漂う
 

創造とは何かを造ることではなく価値を可視化することだ
 
- Twitter / 妄言bot 「我は写真家非ず」(via twwp) (via shimanashi, aurorae) (via usaginobike) (via h0515e) (via f-sugar) (via tenkao) (via itokonnyaku) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via dance-under-limelight) (via shimanashi) (via usaginobike) (via takojima)

今日テレビで藤井隆が被災地へ向け「頑張るのは僕たちです。皆さんは元気でいて下さい」というメッセージを送っていました。配慮のある言い方だなぁと、清々しく感じました。
 

女性が子供を生みたい理由で一番感動し納得したのは、「そういう機能があるんだから一度は使ってみたい」
 

子供は大抵パパと遊んでいる時の方が機嫌がいい。なぜなら一番甘えたいのは母親だから。一番甘えたい母親に最もわがままを言い、育児に慣れないパパに対しては気を遣うんですよ子供たちは。
 

興味深いのは、「セックス」と「愛」では同種の化学物質が分泌されるのに対し、「恋」においてはまったく別の物質が出てくる点だ。生体リズムを整え、感情をおだやかにすると言われるセロトニンは、恋では分泌されない。
 

もともとは人間について言う言葉である。
 

世の中ってどさくさにまぎれてんな
 

最近どの人と会っても「デザイン(業種問わず)を仕事にできない」と聞く。オランダのデザイナーやキュレーターが喰っていけるのは法律で「どの業種も27%はデザイン費にあてる」がある。これってすげえ。建築も製品もデザイン要素が1/4だから美しくなるのは当然だしデザイナー地位が上がるも当然
 

「アンパンマン、バイキンマンの弱点がわかったわ」

「本当かい?バタ子さん」

「ええ。ポイントは温度よ。
 最も能力を発揮するのは18度から26度。 45度を越えた辺りから急激に弱り、
 50度を越えると死滅するわ。所詮は菌ね。 ただし適温状態での攻撃力は抜群よ。
 最も注意すべきは有機物の分解、生成を行う特殊能力。
 そして、その能力を利用した・・・パンの、発酵・・・」

「それじゃあ・・・、やっぱりバイキンマンは・・・」


「・・・あなたの、お父さんよ・・・」